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マッチングアプリで出会ったらなるべく早く手を出すべし!紳士でいるとヤレずに終わる典型的な失敗談

おれは30歳で普通のサラリーマン。年収は決して高くはなく、彼女ナシの寂しい生活を送っています。

そんなおれが出会いを求めて始めたのがペアーズという恋活アプリです。ペアーズはフェイスブックなんかをしていたらよく広告がでてきます。この業界では大手のようです。

恋活アプリ『ペアーズ』でご近所の独身美女とマッチング

恋活アプリって怪しいのかなとも思っていたのですが、ペアーズは安心です。まずペアーズはフェイスブックの友達が10人以上でないとサービスを使えないシステムです。これによって業者の登録を抑えようとしています。また、登録する際に身分証明書を写真で撮って送らなければならないようになっています。それにペアーズで出会って結婚した人は何組もいるそうです。

おれは早速登録作業を始めました。プロフィールは人気があがりそうな内容でぎりぎり嘘がないように、写真もかっこよく写っているものを選びました。

ペアーズにはコミュニティというのがあるのですが、おれは自分が興味のあるコミュニティサイトにたくさん入りました。その方がいざメッセージのやりとりをするときに話題がでやすいですからね。

そして女性を検索。けっこうみんな顔写真載せているんです。そのなかでこの子かわいいなと思う人のみ「いいね」をします。「いいね」に対して相手が受理してくれたら成立し、メッセージのやりとりができるようになります。

その中で一人の美女とやりとりしていました。名前はえみ。年齢は32歳で独身。写真をみるとめちゃかわいいです。AKB48にいそうな童顔で、背も153センチと低めのかわいらいしい女子です。男性からのいいねが150件もきていて人気でした。

しかしそんなえみとおれはやりとりをすることができました。きっとプロフィールをかなり盛っているからでしょう。えみさんとは家がとても近所なことがわかりました。だいたい2kmくらいしか離れていません。小学校中学校も一緒でかぶっています。共通の知人もいることがわかり、そのような地元トークで大変もりあがりました。

しかし共通の知人がいるということは軽く変なことはできないなと気づき、ちょっと後悔しました。共通の知人いないことにすればよかった…。

そしてラインを交換してやりとりを続け、ついに「今度会って話しよう」と私は送りました。彼女はすんなり「いいよ」と返事をくれました。待ち合わせ場所はお互いの家が近いスーパーの駐車場です。

待ち合わせ~期待通りの美女とお食事デート

聞いていた赤い車が停まり、ついにえみさんがでてきました。やっぱり可愛い!写真通りの美女でした。服装もかわいらいしいカジュアルな感じ。スカートは短く足がでていました。雰囲気も優しそうで、個人的に100点満点です。

まずはおれの車に乗せて食事に行きました。女子が喜ぶであろうカフェにしました。おしゃれなカフェでえみさんが知らないところならいいなと思っていたのですが、えみさんは何度も行ったことがあるとのことでした。

一緒にいてかなり緊張しました。超絶に美女であることと、共通の知人がいるので変なことができないなとか変な印象与えられないなというのがあり、それがプレッシャーとなりました。会話はぼちぼち弾み、おれは本当ならもっとくっつくよう仕掛けたいところでしたが、共通の知人がいることが気になりそれはできませんでした。

食事しながら地元の話や、趣味の話などがんばって会話をしていました。そんな感じで一回目のデートは食事だけで終わりました。デート後もメールは続き、2回目のデートの約束をつけました。2回目のデートもまた食事です。

なんとつまらないデートしか提供できていないんだと少し後悔しましたが、なんとか楽しませようと会話をがんばりました。2回目はハンバーグのファミレスに行きました。でも2回目はちょっと間接キスをしたり、距離が近づいたのを感じることができました。

2回目のデートも紳士に食事だけでバイバイしました。次のデートくらいでそろそろおれもオスになろうか…なんて期待に胸が膨らんでいました。たぶんこの時期が一番楽しい時期なのかもしれません。

そして突然の音信不通・・・

しかし2回目のデート以降メールは続いたのですが、ある日ラインを送るといつまでたってもラインが返ってこない…というか既読にすらならない…。3日くらい待ちましたがおれのなかで、「たぶんブロックしたんだろうな」と気づき始めました。

えみさんと付き合いたかったというかやりたかった…。こんなことなら2回目のデートで仕掛けたらよかったなんて後悔。

えみさんはその後もペアーズでよくログインをしているようです。そして相変わらずたくさんの男性からいいねがきています。きっといろんな男とデートしているけどなかなか交際まで発展していないんでしょう。

それにエミさんとやりとりしながらもたくさんの女性とやりとりはしていたので、そこは切り替えて新しい女性とのデートにまたドキドキしていました。ペアーズは本当に一般の人とたくさん会えるのでとても重宝しています。


婚活アプリで性欲に負けて巨乳の三十路OLと楽しんだ結果、怖い思いをした失敗談

今回は私が以前婚活アプリを利用していた時に出会った巨乳OLとの話をしていきます。

出会い系に不安を感じ、婚活アプリ「ペアーズ」に登録

婚活アプリを利用していたのは1年前になります。当時私は27歳でした。

そもそもなぜ婚活アプリを利用することになったのかというと当時彼女はいたのですが、体を鍛えていたせいか性欲が尋常じゃないくらい有り余っておりました。

当時の私の彼女はエッチが嫌いな子で、どうにかして性欲を解消したい私がいきついたのが出会い系アプリでした。

私は風俗店などが苦手だったので、その答えに辿り着くまでに時間はあまりかかりませんでした。

それでも出会い系サイトといえばあまり良いイメージがなかったので、少しでも安心して使えるところはないかと必死に探し、口コミ情報などを頼りに探し出したのが「ペアーズ」という婚活アプリでした。

この「ペアーズ」という婚活アプリはフェイスブックでも広告が出てくるようなアプリで「婚活」とうたってはいるものの、口コミなどをみると普通の出会い系として利用している方も大勢いるようでした。

私がこの「ペアーズ」を利用しようと決めたのもフェイスブックでも紹介されているくらいだから少しは安心できそうだったのと、利用料金が月額の定額制だったのが決め手でした。

優しそうな年上OLと会うことに!

それでも出会い系アプリを使うのは初めてだったので最初は緊張しましたが、始めてみるとかなりの異性が利用しており、開始して1週間もたつ頃には10数人とアプリ内のメール機能で連絡を取り合っていました。

その中でも1番最初にLINEでやり取りすることができたOLの子とは毎日連絡を取り合うほど仲良くなり、ついには出会い系アプリで最初に出会う約束もすることに。

彼女は当時30歳で私よりも年上でしたが、LINEの感じは優しそうな感じで程よく冗談なんかも通じる雰囲気のよい女性でした。

アプリ内の写真も所々隠れいているところがあるものの顔はかわいらしい感じで、芸能人でいうとELTのもっちーに似ていました。

お互い住んでいるところは遠かったものの、意気投合しご飯に行くことに。

正直私は性欲を解消するためにこのアプリを利用し始めたのですが、出会い系アプリで最初の出会いであり、まだサクラなどを疑っていたので、待ち合わせは昼で、待ち合わせ場所も人の多い駅に指定しました。

まさかの口の悪い巨乳おデブちゃん現る

当日緊張しながら待っているとその彼女が背後から声をかけてきました。

「○○くんだよね?」

緊張の瞬間。振り向くとそこにはとてももっちーには似ても似つかないような女性の姿。

黒色のワンピースを着て、体系はぽっちゃり(デブ寄りの)で、胸は服の上からでも分かるくらい大きかったです。でもその分足も太かった。背は160センチほど。正直愕然としました。声が出ませんでした。

顔は不細工ではなかったものの、写真がもっちー似だっただけにギャップが激しすぎて声がでませんでした。

それでもせっかく会ってくれたのだし、相手の女性は見るからにテンションが上がっていたので、ここでお別れはあまりにかわいそうだと思い、とりあえずごはんに行くことに。私が車をだしていたのですが、車内での会話でも驚くことが。

LINEではかなり優しい感じだったのに会ってしゃべってみるとかなり口が悪い。私に対して暴言はきまくり。正直私は早く帰りたかった。それでもせっかく一緒にいるのだし、楽しまないと時間がもったいないと思った私はなんとかカラ元気でその場を楽しみました。

その時点でもう性欲解消なんかどうでもよくなっていました。とりあえず早く帰りたかった。

そしてご飯を食べ終え、本来の私の想像ならばこれから軽くドライブにでも行き、雰囲気を良くしてホテルにでも行く予定だったがもはやそんなのどうでもよい。早くこの女性とお別れしたかった。

巨乳の圧力に負け、後日ホテルへ

そんな感じで休日のお昼にもかかわらず、彼女を彼女の家の近くの公民館の駐車場まで送った。公民館は休日だからか人気なし。

もうこの子に会うことはないなと思いつつ別れを告げたが、どうしたことか彼女が車から降りようとしない。なんならさっきまでかなりの「ツン」だったのに急に「デレ」状態に。

そしてなんやかんや求められキスをした。あっちはかなり求めてくる。目の前には巨乳。こうなってしまったら男というのは単純なもので、いけると思った私はその大きな胸を鷲掴みにした。

相手もそれを受け入れてきたのでそのまま服の中に手を入れてもみしだいた。正直人生で初めてあんなに重たい大きな胸を触った。巨乳の人が肩が凝るというのが分かった気がした。

その後ホテルに行こうとしたが、その日は彼女がだめだというので行けませんでした。でも後日会う約束を取り付け、無事にホテルで彼女と楽しむことができました。

私的にはそれでなんとかしてうまく手を切りたかったのですが、やはり相手は30歳ということもありなかなかキレイさっぱり別れることができず、最後手を切るときはかなりこわい思いもしました。

どんなことか書きたいですが、けっこう強烈なのでそこはみなさんのご想像にお任せします。

いいことも悪いことも経験した出会いアプリ。良い社会勉強になりました。

現在はこちらのサイト(http://xn--n8j214gc5bvul8p5awio.jp)を参考にして、婚活アプリではなく一般的な出会い系サイトを利用し、真剣に婚活をしていない年上女性と後腐れなく出会いを楽しんでいます。


恋活アプリ『ペアーズ』での失敗談から学ぶ、女性には積極的にアプローチするべき理由

恋活アプリ『ペアーズ』で保育士の女性とマッチング

Pairsというインターネットサイトを使い、女性と出会いました。

このサイトを利用した理由は、FaceBookで10人以上で始めて登録出来るというところで安心感を感じたためです。また、スマートフォン用のアプリも使い勝手もよいです。

出会った女性とのやり取りのキッカケは、元々は登録後に相手からアプローチがあったことです。Pairsでは、登録直後のユーザーを探す機能があるため、そこから見つけてくれたようです。

相手のプロフィールは、25歳の神奈川県在住で職業は保育士さんでした。僕自身の年齢が当時23歳であり、神奈川県に住んでいたという共通点がありました。そのため、最初の話のキッカケは、神奈川県に関することや同世代あるあるようなものが主でした。また、趣味の登録がお互いに読書だったため、好きな小説やおススメの作家さんの話をすることが多かったです。

その後、趣味の話から本を読む場所の話などをして、カフェ好きをアピールしました。実際に会うことを想定した場所を話に出すことで、今度会う約束をしやすくするためです。そして、その流れから狙い通りランチをしながらカフェに行く約束を取り付けました。そして、ご飯に行く約束をするタイミングで、普段からお互いが利用しているLINEでのやり取りに移行しました。

待ち合わせ~渋谷でランチデート

具体的に、約束をしてから行ったことは、最初に都合のいい日をいくつか挙げてもらいました。ランチの約束をしたため、おのずと休日に限定されたため、予定が合わず、会う日が多少遅くなってしまいました。日時が決まった後は、何となくやり取りを続けつつ、会う一週間前にどんなお店を聞き、こちらがお店をピックアップしました。

場所を選ぶ上で気を付けたことは、休日の混雑でお店に入れないことを考慮し、ある程度人が落ち着いていそうなスポットを選ぶようにしました。初対面であるため、待ち時間は気まずくなる可能性が高いです。結果的に、始めて連絡をしてから会う約束を行うまで、3週間から4週間程度でした。

当日は、渋谷で集合をして、ランチをしました。そして、表参道方面に歩きつつ、カフェでお茶をしました。会っていた時間は、おおよそ3時間弱。当日は、朝起きてから、実際に会うまではかなりそわそわしました。その後、集合して会ってからも、インターネット上でのやり取りで相手を知っているが、直接話すのが始めてという状態に違和感がどうしてもあり、ぎこちなさが少なからずありました。

しかし、相手のこと自体は、会うまでのやり取りで知っているため、会話そのものに困ることもなかったのが幸いでした。会って一緒に過ごしている中で、印象に残っているのは、いい意味で相手の女性がどこにでもいそうな至って普通の女性だったことです。

勝手なイメージから出会い系サイトは、なんとなく怪しいイメージを持ってしまっていました。けれども、そこに登録している女性と直接話をしてみることで、あり方が変わっていると痛感しました。表現が多少失礼かもしれませんが、会った女性の容姿や性格、経歴などもそれだけ普通に感じました。

また、その女性にそれとなく出会い系を登録している理由を聞いてみた所、職業柄出会いの場もなく、出会い系が安心をすごく言っているから思い切って登録してみたと言っていました。また、海外では日本以上にインターネットを利用した出会いが流行っているらしいということも教えてもらいました。

直接会った中で感じたことは、初対面であり、1対1であるためぎこちなさはどうしてもありました。しかいし、出会い系で会う女性だからといことでの問題点は、一切感じませんでした。

進展できなかった理由と反省点

始めてあった時は、ランチをしてカフェに行き、そのまま解散しました。その後、少しやり取りをしたものの、なんとなく連絡は途絶えてしまいました。会うことが出来たにも関わらず、その後の展開を生み出すことが出来なかった反省点をあげます。

まず考えられることは、慎重すぎたことです。出会い系に登録している女性はそこに登録している男性からかなりアプローチを受けていそうです。現状では、出会い系に登録しているのは男性の方が多いためです。その中で、会うまでに時間をかけ過ぎたことが良くなかったようです。出会い系では、他の登録者との競争であることを忘れてはいけないでしょう。

もう1つは、女性は出会いを求めていることを念頭においておくべきです。出会い系に登録している以上、女性は恋人を求めている人が多いです。そのため、やり取りを行うことが出来るようになった場合は、積極的にアプローチされることを求めているはずです。また出会い系では、仮に上手くいかなくても、その後の関係を気にする必要もないです。

出会い系では、女性の中で真剣な出会いの場になっているようです。だからこそ、普段の自分を保ちつつ、思い切ったアプローチを心がけるといい出会いになる可能性が高まるはずです。