2018年04月一覧

マッチングアプリ『オミアイ』で出会った21歳のエロいJDと一夜を共にした体験談

今回は私がマッチングアプリである女性と出会ったことについて書いていこうと思います。

Omiai(オミアイ)で出会った21歳女子大生

私は2017年の夏にマッチングアプリを利用し始めました。

そのサイトはomiaiという結構有名な出会い系アプリでした。会員数もかなり多かったです。

omiaiの良い点は、会員数が多いこと。可愛い女性が多いこと。検索機能が良かったことです。

良くなかった点は、東京や大阪などの都市部ではかなりの女性がいますが、地方の地域になるとあまり会員数がらいないので、そこが良くなかった点ではないかなと思います。

そして私がオミアイを始めて一月ほど経ったある日、とある女性と出会いました。

その女性は私と同い年の大学生でした。年は互いに21歳でした。お互いが学生であったのですぐに仲良くなれました。

オミアイ内でメッセージのやりとりをして、食事の誘いをしました。見事食事の約束を取り付け、ラインを交換。

そして食事に行く日、私達は近くの駅で待ち合わせをしました。

大人っぽいグラマーな女の子がやってくる

そして合流しました。その女性はなんというか大人っぽい感じの女性でした。

可愛い感じではなく、大人っぽい雰囲気の女性で、少しグラマラスな女性。

服装も大人ぽい感じでした。私の好みの女性だったので良かったです。

そして私達は二人ともお酒が好きだったので、近くの居酒屋へ行き、お酒や会話を楽しみました。

会話の内容は主に自分たちの大学の話でした。どんなサークルに入っているのだとか、出身地の話など、様々な話をしました。

二人ともお酒が好きなので、かなりのお酒を飲んでいました。

そして楽しすぎて時間を忘れて呑んでいたので終電を逃してしまいました。

終電を逃すのは人生で初めてでした。それだけ楽しかったのでしょう。

そして終電を逃してしまった私でしたが、彼女が家に泊めてあげると言ってくれたので、言葉に甘えてその日は彼女の家に泊まることにしました。

その彼女の家はその居酒屋からも近いマンションでした。二人ともかなり酔っていたので、千鳥足で彼女の家に行きました。

終電を逃し彼女の家へ。そのまま一夜を共に…

彼女の家でテレビを見たりトランプやおしゃべりをして楽しみました。

次の日は土曜日で二人とも学校がないので、朝まで遊ぶつもりでした。

途中お酒が欲しくなりコンビニでお酒を買っていました。そこでお酒を飲んだのがまずかったのでしょうか。彼女と一夜を共にしてしまいました。

彼女は私にとって魅力的な女性でした。しかし初めて会った日に一夜を共にするとは思いもよりませんでした。

今でもその日のことをよく覚えています。彼女の家でお酒を飲んでいて、自然とそのような良い雰囲気になったので、なりゆきでした。

彼女は経験豊富だったようで、かなりsexが上手でした。とても驚きました。

経験人数も思っていたよりも多かったので、エロい女性なんだなと感じました。

そこから私達はかなりの時間を楽しみました。二、三時間ほど。体の相性が良かったのかなと思います。

そして、その日から私達は付き合う関係となりました。

私から告白をして付き合いました。やはり彼女の良いところは性格が優しいところや、sexのテクニックがとても上手なところ。

今思うに、女性が自分から家に泊めるというのは珍しいです。エロい人はそういうガードが緩いのではないかなと思います。

今でも二人仲良く交際しております。マッチングアプリのオミアイを利用して今の彼女と出会えて、良い出会いができて良かったです。

マッチングアプリはなかなか良い出会いが期待できるのでおすすめです。


マッチングアプリで出会ったらなるべく早く手を出すべし!紳士でいるとヤレずに終わる典型的な失敗談

おれは30歳で普通のサラリーマン。年収は決して高くはなく、彼女ナシの寂しい生活を送っています。

そんなおれが出会いを求めて始めたのがペアーズという恋活アプリです。ペアーズはフェイスブックなんかをしていたらよく広告がでてきます。この業界では大手のようです。

恋活アプリ『ペアーズ』でご近所の独身美女とマッチング

恋活アプリって怪しいのかなとも思っていたのですが、ペアーズは安心です。まずペアーズはフェイスブックの友達が10人以上でないとサービスを使えないシステムです。これによって業者の登録を抑えようとしています。また、登録する際に身分証明書を写真で撮って送らなければならないようになっています。それにペアーズで出会って結婚した人は何組もいるそうです。

おれは早速登録作業を始めました。プロフィールは人気があがりそうな内容でぎりぎり嘘がないように、写真もかっこよく写っているものを選びました。

ペアーズにはコミュニティというのがあるのですが、おれは自分が興味のあるコミュニティサイトにたくさん入りました。その方がいざメッセージのやりとりをするときに話題がでやすいですからね。

そして女性を検索。けっこうみんな顔写真載せているんです。そのなかでこの子かわいいなと思う人のみ「いいね」をします。「いいね」に対して相手が受理してくれたら成立し、メッセージのやりとりができるようになります。

その中で一人の美女とやりとりしていました。名前はえみ。年齢は32歳で独身。写真をみるとめちゃかわいいです。AKB48にいそうな童顔で、背も153センチと低めのかわいらいしい女子です。男性からのいいねが150件もきていて人気でした。

しかしそんなえみとおれはやりとりをすることができました。きっとプロフィールをかなり盛っているからでしょう。えみさんとは家がとても近所なことがわかりました。だいたい2kmくらいしか離れていません。小学校中学校も一緒でかぶっています。共通の知人もいることがわかり、そのような地元トークで大変もりあがりました。

しかし共通の知人がいるということは軽く変なことはできないなと気づき、ちょっと後悔しました。共通の知人いないことにすればよかった…。

そしてラインを交換してやりとりを続け、ついに「今度会って話しよう」と私は送りました。彼女はすんなり「いいよ」と返事をくれました。待ち合わせ場所はお互いの家が近いスーパーの駐車場です。

待ち合わせ~期待通りの美女とお食事デート

聞いていた赤い車が停まり、ついにえみさんがでてきました。やっぱり可愛い!写真通りの美女でした。服装もかわいらいしいカジュアルな感じ。スカートは短く足がでていました。雰囲気も優しそうで、個人的に100点満点です。

まずはおれの車に乗せて食事に行きました。女子が喜ぶであろうカフェにしました。おしゃれなカフェでえみさんが知らないところならいいなと思っていたのですが、えみさんは何度も行ったことがあるとのことでした。

一緒にいてかなり緊張しました。超絶に美女であることと、共通の知人がいるので変なことができないなとか変な印象与えられないなというのがあり、それがプレッシャーとなりました。会話はぼちぼち弾み、おれは本当ならもっとくっつくよう仕掛けたいところでしたが、共通の知人がいることが気になりそれはできませんでした。

食事しながら地元の話や、趣味の話などがんばって会話をしていました。そんな感じで一回目のデートは食事だけで終わりました。デート後もメールは続き、2回目のデートの約束をつけました。2回目のデートもまた食事です。

なんとつまらないデートしか提供できていないんだと少し後悔しましたが、なんとか楽しませようと会話をがんばりました。2回目はハンバーグのファミレスに行きました。でも2回目はちょっと間接キスをしたり、距離が近づいたのを感じることができました。

2回目のデートも紳士に食事だけでバイバイしました。次のデートくらいでそろそろおれもオスになろうか…なんて期待に胸が膨らんでいました。たぶんこの時期が一番楽しい時期なのかもしれません。

そして突然の音信不通・・・

しかし2回目のデート以降メールは続いたのですが、ある日ラインを送るといつまでたってもラインが返ってこない…というか既読にすらならない…。3日くらい待ちましたがおれのなかで、「たぶんブロックしたんだろうな」と気づき始めました。

えみさんと付き合いたかったというかやりたかった…。こんなことなら2回目のデートで仕掛けたらよかったなんて後悔。

えみさんはその後もペアーズでよくログインをしているようです。そして相変わらずたくさんの男性からいいねがきています。きっといろんな男とデートしているけどなかなか交際まで発展していないんでしょう。

それにエミさんとやりとりしながらもたくさんの女性とやりとりはしていたので、そこは切り替えて新しい女性とのデートにまたドキドキしていました。ペアーズは本当に一般の人とたくさん会えるのでとても重宝しています。


婚活アプリで性欲に負けて巨乳の三十路OLと楽しんだ結果、怖い思いをした失敗談

今回は私が以前婚活アプリを利用していた時に出会った巨乳OLとの話をしていきます。

出会い系に不安を感じ、婚活アプリ「ペアーズ」に登録

婚活アプリを利用していたのは1年前になります。当時私は27歳でした。

そもそもなぜ婚活アプリを利用することになったのかというと当時彼女はいたのですが、体を鍛えていたせいか性欲が尋常じゃないくらい有り余っておりました。

当時の私の彼女はエッチが嫌いな子で、どうにかして性欲を解消したい私がいきついたのが出会い系アプリでした。

私は風俗店などが苦手だったので、その答えに辿り着くまでに時間はあまりかかりませんでした。

それでも出会い系サイトといえばあまり良いイメージがなかったので、少しでも安心して使えるところはないかと必死に探し、口コミ情報などを頼りに探し出したのが「ペアーズ」という婚活アプリでした。

この「ペアーズ」という婚活アプリはフェイスブックでも広告が出てくるようなアプリで「婚活」とうたってはいるものの、口コミなどをみると普通の出会い系として利用している方も大勢いるようでした。

私がこの「ペアーズ」を利用しようと決めたのもフェイスブックでも紹介されているくらいだから少しは安心できそうだったのと、利用料金が月額の定額制だったのが決め手でした。

優しそうな年上OLと会うことに!

それでも出会い系アプリを使うのは初めてだったので最初は緊張しましたが、始めてみるとかなりの異性が利用しており、開始して1週間もたつ頃には10数人とアプリ内のメール機能で連絡を取り合っていました。

その中でも1番最初にLINEでやり取りすることができたOLの子とは毎日連絡を取り合うほど仲良くなり、ついには出会い系アプリで最初に出会う約束もすることに。

彼女は当時30歳で私よりも年上でしたが、LINEの感じは優しそうな感じで程よく冗談なんかも通じる雰囲気のよい女性でした。

アプリ内の写真も所々隠れいているところがあるものの顔はかわいらしい感じで、芸能人でいうとELTのもっちーに似ていました。

お互い住んでいるところは遠かったものの、意気投合しご飯に行くことに。

正直私は性欲を解消するためにこのアプリを利用し始めたのですが、出会い系アプリで最初の出会いであり、まだサクラなどを疑っていたので、待ち合わせは昼で、待ち合わせ場所も人の多い駅に指定しました。

まさかの口の悪い巨乳おデブちゃん現る

当日緊張しながら待っているとその彼女が背後から声をかけてきました。

「○○くんだよね?」

緊張の瞬間。振り向くとそこにはとてももっちーには似ても似つかないような女性の姿。

黒色のワンピースを着て、体系はぽっちゃり(デブ寄りの)で、胸は服の上からでも分かるくらい大きかったです。でもその分足も太かった。背は160センチほど。正直愕然としました。声が出ませんでした。

顔は不細工ではなかったものの、写真がもっちー似だっただけにギャップが激しすぎて声がでませんでした。

それでもせっかく会ってくれたのだし、相手の女性は見るからにテンションが上がっていたので、ここでお別れはあまりにかわいそうだと思い、とりあえずごはんに行くことに。私が車をだしていたのですが、車内での会話でも驚くことが。

LINEではかなり優しい感じだったのに会ってしゃべってみるとかなり口が悪い。私に対して暴言はきまくり。正直私は早く帰りたかった。それでもせっかく一緒にいるのだし、楽しまないと時間がもったいないと思った私はなんとかカラ元気でその場を楽しみました。

その時点でもう性欲解消なんかどうでもよくなっていました。とりあえず早く帰りたかった。

そしてご飯を食べ終え、本来の私の想像ならばこれから軽くドライブにでも行き、雰囲気を良くしてホテルにでも行く予定だったがもはやそんなのどうでもよい。早くこの女性とお別れしたかった。

巨乳の圧力に負け、後日ホテルへ

そんな感じで休日のお昼にもかかわらず、彼女を彼女の家の近くの公民館の駐車場まで送った。公民館は休日だからか人気なし。

もうこの子に会うことはないなと思いつつ別れを告げたが、どうしたことか彼女が車から降りようとしない。なんならさっきまでかなりの「ツン」だったのに急に「デレ」状態に。

そしてなんやかんや求められキスをした。あっちはかなり求めてくる。目の前には巨乳。こうなってしまったら男というのは単純なもので、いけると思った私はその大きな胸を鷲掴みにした。

相手もそれを受け入れてきたのでそのまま服の中に手を入れてもみしだいた。正直人生で初めてあんなに重たい大きな胸を触った。巨乳の人が肩が凝るというのが分かった気がした。

その後ホテルに行こうとしたが、その日は彼女がだめだというので行けませんでした。でも後日会う約束を取り付け、無事にホテルで彼女と楽しむことができました。

私的にはそれでなんとかしてうまく手を切りたかったのですが、やはり相手は30歳ということもありなかなかキレイさっぱり別れることができず、最後手を切るときはかなりこわい思いもしました。

どんなことか書きたいですが、けっこう強烈なのでそこはみなさんのご想像にお任せします。

いいことも悪いことも経験した出会いアプリ。良い社会勉強になりました。

現在はこちらのサイト(http://xn--n8j214gc5bvul8p5awio.jp)を参考にして、婚活アプリではなく一般的な出会い系サイトを利用し、真剣に婚活をしていない年上女性と後腐れなく出会いを楽しんでいます。


恋活アプリ『ペアーズ』での失敗談から学ぶ、女性には積極的にアプローチするべき理由

恋活アプリ『ペアーズ』で保育士の女性とマッチング

Pairsというインターネットサイトを使い、女性と出会いました。

このサイトを利用した理由は、FaceBookで10人以上で始めて登録出来るというところで安心感を感じたためです。また、スマートフォン用のアプリも使い勝手もよいです。

出会った女性とのやり取りのキッカケは、元々は登録後に相手からアプローチがあったことです。Pairsでは、登録直後のユーザーを探す機能があるため、そこから見つけてくれたようです。

相手のプロフィールは、25歳の神奈川県在住で職業は保育士さんでした。僕自身の年齢が当時23歳であり、神奈川県に住んでいたという共通点がありました。そのため、最初の話のキッカケは、神奈川県に関することや同世代あるあるようなものが主でした。また、趣味の登録がお互いに読書だったため、好きな小説やおススメの作家さんの話をすることが多かったです。

その後、趣味の話から本を読む場所の話などをして、カフェ好きをアピールしました。実際に会うことを想定した場所を話に出すことで、今度会う約束をしやすくするためです。そして、その流れから狙い通りランチをしながらカフェに行く約束を取り付けました。そして、ご飯に行く約束をするタイミングで、普段からお互いが利用しているLINEでのやり取りに移行しました。

待ち合わせ~渋谷でランチデート

具体的に、約束をしてから行ったことは、最初に都合のいい日をいくつか挙げてもらいました。ランチの約束をしたため、おのずと休日に限定されたため、予定が合わず、会う日が多少遅くなってしまいました。日時が決まった後は、何となくやり取りを続けつつ、会う一週間前にどんなお店を聞き、こちらがお店をピックアップしました。

場所を選ぶ上で気を付けたことは、休日の混雑でお店に入れないことを考慮し、ある程度人が落ち着いていそうなスポットを選ぶようにしました。初対面であるため、待ち時間は気まずくなる可能性が高いです。結果的に、始めて連絡をしてから会う約束を行うまで、3週間から4週間程度でした。

当日は、渋谷で集合をして、ランチをしました。そして、表参道方面に歩きつつ、カフェでお茶をしました。会っていた時間は、おおよそ3時間弱。当日は、朝起きてから、実際に会うまではかなりそわそわしました。その後、集合して会ってからも、インターネット上でのやり取りで相手を知っているが、直接話すのが始めてという状態に違和感がどうしてもあり、ぎこちなさが少なからずありました。

しかし、相手のこと自体は、会うまでのやり取りで知っているため、会話そのものに困ることもなかったのが幸いでした。会って一緒に過ごしている中で、印象に残っているのは、いい意味で相手の女性がどこにでもいそうな至って普通の女性だったことです。

勝手なイメージから出会い系サイトは、なんとなく怪しいイメージを持ってしまっていました。けれども、そこに登録している女性と直接話をしてみることで、あり方が変わっていると痛感しました。表現が多少失礼かもしれませんが、会った女性の容姿や性格、経歴などもそれだけ普通に感じました。

また、その女性にそれとなく出会い系を登録している理由を聞いてみた所、職業柄出会いの場もなく、出会い系が安心をすごく言っているから思い切って登録してみたと言っていました。また、海外では日本以上にインターネットを利用した出会いが流行っているらしいということも教えてもらいました。

直接会った中で感じたことは、初対面であり、1対1であるためぎこちなさはどうしてもありました。しかいし、出会い系で会う女性だからといことでの問題点は、一切感じませんでした。

進展できなかった理由と反省点

始めてあった時は、ランチをしてカフェに行き、そのまま解散しました。その後、少しやり取りをしたものの、なんとなく連絡は途絶えてしまいました。会うことが出来たにも関わらず、その後の展開を生み出すことが出来なかった反省点をあげます。

まず考えられることは、慎重すぎたことです。出会い系に登録している女性はそこに登録している男性からかなりアプローチを受けていそうです。現状では、出会い系に登録しているのは男性の方が多いためです。その中で、会うまでに時間をかけ過ぎたことが良くなかったようです。出会い系では、他の登録者との競争であることを忘れてはいけないでしょう。

もう1つは、女性は出会いを求めていることを念頭においておくべきです。出会い系に登録している以上、女性は恋人を求めている人が多いです。そのため、やり取りを行うことが出来るようになった場合は、積極的にアプローチされることを求めているはずです。また出会い系では、仮に上手くいかなくても、その後の関係を気にする必要もないです。

出会い系では、女性の中で真剣な出会いの場になっているようです。だからこそ、普段の自分を保ちつつ、思い切ったアプローチを心がけるといい出会いになる可能性が高まるはずです。


マッチングアプリ『Pairs』で出会った美人看護士をセフレ化した体験談

今までで一番スタイルの良い美人看護士とマッチング!

マッチングアプリでの美人看護師との出会いの体験談です。

Facebookを使われている方であれば、よく広告が出てくるのでご存知の方も多いと思いますが、Pairsというマッチングアプリでの出会いでした。

Pairsでは気になる女の子がいる場合、「いいね」を送ることで、相手にこちらの好意を伝えることができ、また相手もそれに応えてくれることで、お互いにメッセージの交換が可能になるシステムのサイトです。

基本的にはFacebookに載せている顔写真をそのままオープンにしている子がほとんどですので、写真と実物が違った~!ということはほぼないです。プロフィールや好きな異性のタイプなどを確認した上で、こちらの条件に合致する子がいた場合には「いいね」を送ります。

もちろん可愛い子はその分倍率が高くなるため、いいねを返してくれる可能性が下がってしまいます。効率的に出会いたいのであれば、Pairsに新しく登録したばかりの子が狙い目です。

今までにPairsを利用して出会えた子は何人かいるのですが、今回の話はその中でも特にスタイルの良かったモデル体系の美人看護師えりについての話です。

初めてPairsでえりを見たときに、スタイルの良さ際立つ全身の写真が載っていました。年齢も私と同じ28歳だったので、共通の話題も多いだろうと思い、早速こちらから「いいね」を送るとすぐに返事がありました。そこからメッセージの交換をはじめたのですが、まず最初にわかったことは同じ市内に住んでいるということ。しかも一駅隣という近さのご近所さんだったのです。

「せっかくこんなに近いんだったら、今から会おうよ!笑」と冗談半分で提案すると、「今日仕事お休みだし、全然いいよ~!!」と嬉しい返事がありました。早速LINEを交換し、お互いの服装を確認した上で、僕の住んでいる家に近い方の駅前で30分後に待ち合わせをすることにしました。

ガードゆるゆるで積極的な彼女と居酒屋で盛り上がる

身支度を整え、ドキドキしながら駅に向かって歩いていくと、すでにえりらしき子が待っていました。写真の通り、背が高くスタイルが抜群の女の子でした。そのままえりの方に向かって歩いていくと、こちらから声をかける前に小走りで駆け寄ってきて、「はじめまして。えりです。」と声をかけられました。

これまでに何度か出会い系での待ち合わせをしましたが、「女の子から声をかけられたのは初めてだ!」と思いながら、「よろしくお願いします。」と伝えると、急に笑顔で腕を組んできたのです!再び、「こんなにガードがゆるい子初めてだな!」と思いながら、ワクワクしながら一緒に居酒屋さんに向かいました。

この駅の周辺はよく知っているお店ばかりだったので、落ち着いて話せる個室の居酒屋さんを選んで店内に入りました。お店に入り、対面の席につくと、「とりあえず生だよね!?」ということで、ビールとおつまみを頼みました。ビールを飲みながら、お互いの好みの異性のタイプや、仕事の話、趣味の話などで盛り上がっていきました。

「出会い系とかって抵抗ないの?」と聞いてみると、看護師さんって、職場では全くと言っていいほど出会いがないので、出会い系サイトをやってる人が結構多いようなのです。しかも仕事上のストレスも多く、ホスピタリティがある人も多いので、まわりにも性に奔放な人が多いとのこと。

「えりはどうなの?」と聞こうかと迷いましたが、もう少しお酒が進んでからにしよう、と踏みとどまりました。えりも会話を楽しんでくれていたのか、お酒のペースが変わらずどんどん飲み続け、次第に目がとろ~んとしてきました。「お酒そんなに強くないんだね。もう眠くなってきた?」と聞くと、「うん、もう眠くなってきた~。ベッドがあったらここで寝れそう。」と言われたので、仕方なくその日は帰ることにしました。

酔っ払った彼女を自宅に入れ、激しいセックス

お会計を済ませて店を出ると、えりは既にフラフラでした。とりあえず帰る方向が一緒だったので、二人で腕を組んで歩いていると、「やっぱりもう少し一緒にいたいな。」と小さな声でつぶやかれたので、「じゃあ、もうすぐうちに着くし、うちで飲みの続きでもする?」と聞くと、えりは小さく頷きました。コンビニに寄って、お酒とおつまみを買い、家に向かいました。

家に着き、ソファーに腰をかけると、えりが私の方に寄りかかり、抱きついてきました。「これはもうOKってことだよな?」と自分の中で確認し、えりを抱き起こしてそっとキスをしました。

そこからえりのスイッチが入ったのか、えりから激しいキスをされたかと思えば、自分で上着や下着を脱ぎ、僕の上着や下着まで脱がせた上で、あっという間に僕の息子を口に含んでしまいました。しかもかなり上手い。的確にポイントを攻めてきます。これがホスピタリティかと勘違いしそうなほど、至れり尽くせりです。

次第にかなり気持ちよくなってきたので、「それ以上されるとヤバイから!」と言うと、「じゃあ...」と言いながら、すぐに騏上位になり自ら挿入し、腰を振り始めました。これがまた、こんなに中の締まりが良い子は初めてで、2分ほどでイってしまいました。

その日はそのまま3回戦しましたが、看護師さんの欲求不満度って思った以上に高いみたいです。今では、お互いが休みの日に定期的に会って、激しいセックスを楽しんでいます。